2016年07月30日

ポケモンGO!あなたはどう思う?

 ポケモンGO、毎日この記事をよく目にします。あなたはどのようなご感想をお持ちでしょうか?ちなみに二葉太郎は、大賛成でございます。もちろん、大人としてのモラルは守らないと話になりませんが・・・・。いろんな意味で大人のモラル、公衆道徳が試されるよい機会ではないかと考えています。そして、良きにつけ悪しきにつけ、それが今の日本の実態だと受け止めざるを得ないと思います。案外、世相を如実に映し出すのは、こういうゲームだったりするのです。はい。
 なーんてえらそうなことをいっているアラフォーですが、20年ほど前にも似たような現象がありましたね。あのころは、ダウンロードという概念がまだ定着していなかったので、販売という形をとっていましたが、似たような感じでしたよ。ポケモンGOを否定する人は、そのときも否定してましたよね??????
posted by 二葉太郎&INAZO at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 二葉太郎のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月29日

みなしゃま、ホントにありがとうございます。

 二葉太郎でございます。
 ポッドキャスト関連では実に久しぶりの投稿でした。にもかかわらず、21時代の1時間に100アクセス以上いただきました。ありがとうございました。ホントにうれしいです。ちょっとこれからしばらく間が空きますが、どうぞ今後とも「くさみか!」よろしくお願いいたします。
posted by 二葉太郎&INAZO at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | Special Thanks | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポッドキャスト「腐りかけのみかん(仮)」を聴いてくださっているリスナー様へ。

 何度もすみません。二葉太郎です。第1回から数えて今回で第114回となりました。そろそろサーバーの量が気になりだすころとなってまいりました。
 というわけで、ブログでは、誠に勝手ながら、第1回から第30回までをいったん公開終了にしようと思っております。第1回から第30回の中で、この回だけはおもろいから残してくれ・・・等々ご意見がございましたら、どしどしお寄せ下さい。まだそれほどひっ迫したものではないのですが、先にこういう風にやりますというプロトタイプを、ブログ運営上やっていく必要が出てまいりましたので、とりあえずこういう運びとなりました。また30回くらい収録したらその都度という形で、ブログではMAX100話が聴けるように存続していきたいと思っております。YOU TUBEについては、今のところサーバーから何も言ってこないので、どーしよーか考えているところですが、やはり、ブログで聴く方と、YOU TUBEで聴く方で差を付けてはいけないと思っておりますので、YOU TUBEでも同様に第1回から第30回まで削除する方向で検討しております。
 削除する期限は8月8日を予定しております。
 いったん消えたバックナンバーについては、折を見て再アップはしていく所存です。どうぞご理解とご了承をよろしくお願いいたします。
posted by 二葉太郎&INAZO at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ・お詫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第114回 すごい男がいたもんだ_最強の男とはどんな人?まーさん最強説


 今回は、題して「すごい男」特集でございます。二葉太郎とINAZOがすごい!と感じる男たちをまとめてご紹介。最後は二葉がまとめようとするのですが、その最強の人物が、実はまーさんではないかという仮説が・・・。そーいえばあの人弱みないし。二葉とINAZOは日々ビクビクしながらお互いの傷をなめあい乍らやってるのに、まーさんときたら、たまに出演し、INAZOに爆弾をブリ巻いて去っていく・・・・。最強?最恐?お楽しみに!
posted by 二葉太郎&INAZO at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大変遅れてすみませーん。アップ予告<第114回>

 みなさん、こんばんは。二葉太郎でございます。
 一部で死亡説が流れるありさまでしたが、大丈夫です。ちゃんと吐いてます。いやいや、ちょっと不良になったもので。あ、その、つまり、体調がですねぇ。非常にですねぇ。アゲアゲになってですねぇ。
 と苦しい言い逃れはやめにして、とりあえず生きてます。ご安心ぐださい。
 さてさて、大変遅れてしまいましたが、第114回のアップ予告です。って、なにしゃべったっけ?おぼえてないなぁ。時間の都合上今からアップ作業に入ります。
 なお、第115回以降は、ちょっと間が空きます。予めご了承ください。なにしろ、吐いてますので・・・。ということで、(ってそんなに軽くていいのか?)すでに第115回は収録済みなのですが、第116回以降の収録との兼ね合いで、空いちゃいます。ごめんなさい。2年目に入ってさっそくしっそく大混乱。
 です。一応お盆前にはこれまで同様のペースでアップしていきたいなと勝手におもぉとる次第でございます。
 ではでは。リスナーのみなさま、よろしくお願いいたします。まだまだくさみか!は続きます。歌丸師匠頑張れ!
posted by 二葉太郎&INAZO at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 予告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月27日

相模原市の事件を受けて・・・。

 みなさん、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?
 先日来、ニュースを騒がせている、殺人事件についてですが、犯人は「障害者はいらない」などとのたまっているようですねぇ。おそらく、自分はお金がなく、重度の障害者の年金額をみて犯行に至るという、極めて幼稚な犯行動機かと思われますが、究極の自己中です。そういう行動を起こすという時点でんて、自分が重度の精神障害を患っているということに気付いてほしかったですねぇ。こういう思考にとらわれて行動に移るというケースは、元来攻撃的な性格の人は他人を殺しますし、そうでない人は、自分の人生を悲観する傾向があるようです。この場合、不幸にも前者であったというわけです。こういう障害は、私たちが生きている社会が作り上げているということを自負しながら、こういう思考にとらわれる人が今後わいていく可能性があるということも同時に理解する必要があるでしょう。
 なんとか、未然に防ぐ方法はないものでしょうか。。。
posted by 二葉太郎&INAZO at 13:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 二葉太郎のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月21日

コンビ芸の意外な黄金律とは・・・。

 みなさん、こんばんは。二葉太郎でございます。
 さてさて、タイトルを見て、ん??と思った方も多いかと思います。皆さんもご存知かと思いますが、昭和の爆笑王の一角をなす、「コント55号」と「カトちゃんケンちゃん」。ほかにも爆笑王はいますが、コント55号の萩本欽一さんと坂上二郎さん。カトちゃんケンちゃんこと加藤茶さんと志村けんさん。この2組には意外に多くの共通点がありました。
 まず、この2組は、晩年???今でも仲がいいこと。そしてお互いを無二の相棒と認めているところ。さらには、双方とも年齢差が7つ違うのです。つまり、欽ちゃんより二郎さんの方が7歳上。志村さんより加藤さんの方が7歳上なのです。さらには、坂上二郎さんと加藤茶さんは、二人とも相棒に対して怒ったことがないとおっしゃっておられます。
 まだまだ共通点が・・・。コントのネタを詰めるのは、どちらも若い方。つまり、欽ちゃんと志村さんが詰めているとのこと。コント55号に至っては、すごいもんで、坂上二郎さんはセリフを覚えると全然面白くないので、コントのセリフはおろか、設定すら伝えてないことがほとんどだったとか。坂上二郎さんは、楽屋にある衣装を見て、例えばスーツなら、「今日の役柄はなんだろう?サラリーマンかな?」という程度でステージにあがっていたとのこと。すごい話です。でも、笑いを取るのは、ボケを担当する年長者。
 この辺が、長年続く黄金律のようです。コンビとは、いろいろな関係があるといいますが、この辺にコツがありそうです。
 手前味噌ですが、このくさみかも、ボケ担当のINAZOの方が年上なのです。設定や話は二葉がやっております。坂上二郎さん同様、INAZOはセリフや設定を伝えて計算すると、ホントにおもしろくないので・・・。ちょっと、気になる黄金律の紹介でした。
posted by 二葉太郎&INAZO at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 二葉太郎のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月20日

徹子の部屋、今日放送された追悼番組。永六輔さんと大橋巨泉さんと黒柳徹子さんの絆。

https://www.youtube.com/watch?v=sA63Dvqio_U
興味のある方は、消されないうちにどうぞ。信じられないくらい優しい空気に包まれてます。
posted by 二葉太郎&INAZO at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

永六輔さん逝く・・・。テレビを作ってラジオに生きた人・・・。残念です。

 先日、ラジオ界の巨星が逝ってしまいました。ラジオとはというものを自ら体現し、自ら貫き通された方でした。70歳過ぎてパーキンソン病を患い、それでもまだまだラジオへの情熱は失せず。
 永六輔さんは、子供のころから、テレビCM等々でちょいちょい見るくらいであまり造詣は深くなかったのですが、社会人になってラジオを聞き出して、いつの間にか、AMラジオの方が面白いと感じたその一因となったのが、永六輔さんの全国ネット「誰かとどこかで」でした。ほんの10分程度の番組ですが、毎週続けられていて、福岡RKBラジオで耳にしたとき、すでに1万回を超えておりました。番組の構成は、永さんのホントに幅広い知り合いから聞いた話だとか、寄せられたはがきを紹介したりといたってシンプル。しかし、なぜか、永さんの話に吸い込まれるかのようにほぼ毎日聴ける日は聴いてました。
 今にして思えば、非常に日本語を大切にされている方だという印象が残っています。そして、これは本人もおっしゃっていたことなのですが、ラジオは電波の発信源に自分がいるとすれば、電波の到着点にも必ず人がいる。その人たちを大切にするんだという、一生涯ぶれない芯をもっておられました。だから、いろんな手段を使って、レギュラー番組と週帯番組は1日で撮ってしまい、可能な限り地方に行かれて、いろんな声を聴いて、それを反映するというスタイルを貫かれていました。だから、福岡にいて、「誰かとどこかで」を聴くと、日本中いろんなところに行って、しかも生の声を聴いているような錯覚に陥るくらい、地方で聞かれた話をできるだけ忠実に地方の言葉を交えながら、そして必要に応じて説明を加えながら、語られていました。そのときの御年がすでに60代後半。すごいじーさんだなと思ってました。
 まぁ、箸にも棒にもかからぬラジオですが、この姿勢は見習いたいと思っております。でもできるだけ身近な、バカバカしい話を続け乍ら、自らのスタイルを見つけて続けていきたいと改めて思った事件でした。
 
posted by 二葉太郎&INAZO at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 二葉太郎のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月18日

第113回 渡る世間はバカばかり_フタバダムスの大予言80年で何かが起こる?


 さてさて、第113回の公開です。第112回で思いっきりバカをやってしまったので、この辺でまじめにバカなことを言おうと思って、なんだか、INAZO氏に触発されたかのように、二葉がなんだか予言してます。でも何がってわけではないのですが、あながちこのスパン、間違ってないような・・・。数字に毒された現代、なんか数字に支配されているような気がするのは二葉だけでしょうか?まぁ、お楽しみあれ!!!
posted by 二葉太郎&INAZO at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする