2016年12月16日

ちょいと、インターネット業界に目を向けてみると・・・・。

 みなさん、こんばんは。二葉太郎です。

 先日から、タグに「ITビジネス」の欄を設けました。実はわたくし、9月の終わりごろから、ITビジネスというものの正体を探るべく、いろいろ、ホントにいろいろ勉強していました。全体的な枠組み、歴史、海外での取り組み、そして内容については、一部深くまで掘り下げて学んでいる最中です。

 正直、いままで、サラリーマンをメインにしていたせいか、こういう世界は一部の才能ある人が設ける世界じゃ!とばかり思っていましたが、ちょいとふたを開けてみると、なんだかえらいことになってますね。

 そして、そういわれてみると確かに・・・という事象がインターネットビジネス経由で改めて気づくことも多いです。

 このタグでは、そんな、いわゆるコンピュータが発展する歴史を二葉のわかる範囲でご紹介し、今どーなっているのかまでを書いてみようかなと思っております。もちろん、私はド素人ですので、ど素人なりの視線で書いていくつもりです。おそらくその業界にどっぷりつかっている人から見ると「何書いてるの?」と思われるかもしれませんが、同じくITビジネスっていうけど、いったい何なの?という方にはわかりやすいのかなと思います。

 もちろん、ITビジネスを推奨する内容ではなく、かといって否定するものでもありません。あくまでも私が仕入れた知識と感覚で書いていきます。

 なんで、この辺の内容を今書こうと思ったか・・・・。これは、今の子供たちへの発信といっても過言ではありません。今の子供たちは、今あるツール、例えばパソコン、スマホ、タブレットなどなどを使いこなすことが絶対条件になる時代が間もなくやってくるからです。

 若い人、それからお子さんをお持ちの方は、ちょいと見る目を変えるきっかけになってほしいなと思います。ファッションや言葉などの流行に乗り遅れる分には全然問題ないのですが、仕事のスタイル、ひいてはお金を稼ぐというアプローチそのものが覆りそうな時代に突入しているということだけは、間違いないと思います。そーんな感じで、不定期にアップしていきますので、刮目せよ!!!!
posted by 二葉太郎&INAZO at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ITビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする