2017年03月01日

第140回 二葉太郎の新ビッグマネープロジェクトスペシャル_えらいことになるかもよん



 みなさま、おまたせいたしました!!!新装開店以来、右往左往していたこの企画。ようやく方向性と結果、そして若干のギャンブル性を備えた代物を見つけることができました!!!
 
 しかも、十分な稼働実績にホントに偽りなしの結果が伴っております。

 まぁ、実際の運用に関しては、入用でお金を出したり、または入れたりということで、元金が変動しては意味がありませんので、日利をデータとして毎日蓄積し、それを元金50,000円に固定した状態でいくらになるかをシミュレートしています。

 いったいどーなることやら・・・。後半の後ろの方では、天文学的数字が述べられておりますが、実際のところどうなのか?下手すると10年、20年続く企画になるかもです。

 リスナーさんへ還元できるよう頑張ってまいります。その記念すべきリニューアル第1弾、お楽しみあれ!!!
posted by 二葉太郎&INAZO at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「嘘の戦争」をみて思うこと・・・。

 みなさん、こんばんは。二葉太郎です。

 突然ですが、みなさん、自分の人生の中で考えうる最悪の「地獄」ってどんなもんでしょうか?いろいろなことが想像されると思います。

 ドラマ「嘘の戦争」を見ていてふと感じました。その人にとっての最悪の「地獄」。地獄には、与える者と受ける者があります。地獄を与えたことがある人の考える地獄とは、所詮たいしたことはありません。子供さんがおられるなら、子供さんが惨殺されるとか、家族みんながばらばらにされるとか、一人残らず殺されるとか・・・。

 おそらくその程度でしょう。

 しかし、地獄を受けた者の考える「地獄」とは、そんなに生易しいものではありません。例えていうなら、子供さんを惨殺・・・。これは1回の所業です。地獄を受けた側は、例えば殺し方一つとっても、悲惨極まる行為を想像します。それでも心はすっきりしない・・・。これが地獄を受けたことがある人間の正常な思考回路です。

 よく、こんな考え方を持っている奴を「サイコパス」とかいう、今風のありきたりなくくりでくくって同類項として避ける傾向にあります。しかし、生まれてからみんな、好き好んで「サイコパス」になったわけではありません。つまり、「サイコパス」になった原因は一つとして同じものはないのです。

 皆さんの身近にも、無意識に地獄を与え続けた人間が、あなたの考える最悪の地獄をはるかに超える地獄を与えようしているかもしれない・・・。それが、ドラマ「嘘の戦争」の主題だと思いました。

 まず、気になる人がひる場合は、その人に取り入る前に、身の安全を最優先にしてください。あなたの周りで接している人が、そのサイコパスにつながっているケースは多くあります。つまりスパイです。気を付けましょう。自分が考える最大限の防御を施してください。



 まぁ、所詮無駄でしょうが。


 蛇足ですが、ホントの地獄の復讐を考えている人は、対象を簡単には殺しません。ゲームが終わってしまうから。

 

 
posted by 二葉太郎&INAZO at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 二葉太郎のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする