2016年11月25日

だれか・・・

なんだか最近さえないので、子供のころの歌、つまり童謡を思い返してみた。ところでなんでこんなに字が大きいんだ?まぁいいや。いろんなとこで、引っかかる。

@犬のお巡りさん。
 迷子の迷子の子猫ちゃん、あなたのおうちはどこですか?おうちを聞いてもわからない、名前を聞いてもわからない・・・。引っかかる。
第一にこの子猫ちゃんは、「記憶喪失」ではないかという考察が成り立つ。しかし、迷子になっている様子から、記憶喪失ならば、特に頭部になんらかの外傷がないとおかしい。ということは、このお巡りさんも、おうちを聞く前に当然「その頭の傷どうした?」という対応をとるであろう。したがってこの説はなしとなる。
第二に、迷子が猫であるのに対し、警官が犬であるという点である。犬と猫の間で言葉は通じるのであろうか・・・・。そんなわけはないといいたいところだが、私は残念ながら人間である。猫にも犬にもなったことがない。したがって、犬と猫の間でコミュニケーションが取れるかどうかは確証がない・・・・。だれか、助けてくれ。
posted by 二葉太郎&INAZO at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 二葉太郎のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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