2017年07月29日

第168回 国鉄JRよもやま話_魔改造末期色主力の広島_JR西日本奮闘記



 みなさん、こんばんは。二葉太郎でございます。

 昨日今日明日・・・三都物語ではないのですが、久しぶりの連休ということもあり、疲れがドドドドドドドドドっと出てきまして、ほぼ丸2日間寝っぱなしという状態が続いている二葉でございます。しかし、少ない時間をぬって来週以降の準備、並びにくさみか!の編集、きちんと実行しております。

 今日のくさみか!は、一風変わりまして、二葉の得意なJRのお話し。INAZOもわたしもなんどもお話しているのですが、普通電車の中で普通にタバコが吸えた時代が二十数年前までありました。

 その車両が今でも現役で走っている地域があります。そう、JR西日本広島地区。車両のあの独特のにおい、音、そして外観を堪能できるのは、もう岡山から山口しかありません。

 一部のファンからは、國鉄廣島車輌区と呼ばれているくらい今となっては、国鉄時代に製造された、九州でもおなじみの古参列車の宝庫!東京にお住いの方は、これまた50年選手の國鉄魔の量産車、103系が現役で走っている大阪南部地区を訪れることをお勧めします。

 そんな古参列車が走り回るJR西日本の奮闘ぶりをお話ししたいともいます。

 別に、鉄道好きでなくても、結構楽しめる内容になっているのでは?と自分では思っております。

 それでは、お楽しみください!Let's On Air!!!
posted by 二葉太郎&INAZO at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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