2017年03月30日

第147回 福岡県下心霊ハザードマップの評価をいい加減しっかりかためちゃいまSHOW スペシャル



 みなさん、こんにちは。三宅裕司です。

 さぁ、今日の危険度はDOCHI?という風に今までのたまってまいりました。

 しかし、「ハザードマップの評価でどういう風になるんですか?」、「時間帯によっても変わるってどういうことですか?」、「ふざけた心で行く場合、危険度が上がるってどのくらい上がるのですか?」、「INAZOさんの髪型って、なんでハチの巣状なんですか?」・・・

 などなど、苦情が私のところに56万3496通もいただきました。(本当はゼロです。)

 というわけで、いい加減にハザードマップを作成する際の芋、、いや肝となる部分である「ランク付け」の定義を、裏で話し合うわけではなく、1回のラジオにしてしまえ!というのが私の意図です。

 事前に話したはずなのですが、INAZO氏、初っ端からオオボケをかましてくれます。私が趣旨を全部話したのに、その直後INAZO氏の吐いた言葉「それで、今日はどんな趣旨で・・・」さすがに、二葉も泣きながらのタイトルコールです。みなさん、同情してください。敢えてエコーをかけています。

 というわけで、無理から誘導しながらランク付けをしておりますので、お楽しみに!しかし、INAZOの能力は本物だということも併せて検証しています。久留米のやばいスポットはマジやばいそうです。

 とにかくお楽しみあれ!
posted by 二葉太郎&INAZO at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月27日

第146回 喫煙権消滅の危機_JRの悲喜交々よもやま話


みなさん、こんばんは。二葉太郎でございます。今回のくさみか!は、なんだか久しぶりの四方山話。

 前半は、危うし二葉太郎・・・ではないのですが、喫煙権がついにはく奪されそうになってまいりました。そんな昨今を、喫煙者の二葉と禁煙に成功したINAZOが斬る!というかなじりあいですが・・・。

 うって変わって後半は、こちらもよもやま話。毎年3月に改正されるJR のダイヤですが、おととしは北陸新幹線開業。去年は新幹線ついに北海道上陸。今年は地味だよと思っていたら、いろんな改変場所があるわけです。エネルギー勢力図を塗り替えんとするこの改正、未来に通じる改正となっています。

 なんでも、サウジアラビアは、石油に頼らない国家づくりを目指して、日本に協力を依頼しているとか・・・。

 静かに世界が変わりつつある現状をお話ししております。
posted by 二葉太郎&INAZO at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんだか最近、つらいことが多すぎて・・・。感動する閾値が著しく低くなってる気が・・・。

 どうも。おばんです。二葉太郎です。

 なんだか、最近、こう思うのです。人は、つらいことがあれば、それを乗り越えようと必死に努力します。そして乗り越えてはまたつらいことに遭遇します。つらいことに大小はありませんし、乗り越える人によっても違うと思いますが、ただ一つ、乗り越えた証というと大げさかもしれませんが・・、RPGで魔法を使うとMPを消費するかの如く、感動の閾値がドンドン下がっていくように思います。

 人が感動し、涙する。そのラインというのはそれぞれですが、一般に歳をとると涙もろくなるといいますが、その裏付けとして、やはり人間生きていけば、いくつもつらい出来事に遭遇し、みんなそれを乗り越えているからだと思います。

 くどいようですが、つらいことを乗り越えるのに、時間や大きさは関係ありません。でも、そうやって人間は生きているのだと。

 ここ数年、ポッドキャストをはじめてから、間違いなく自分の中で変化が起こっています。いろんな人との出会いや、広く多くの人が聴いていただき、そして楽しんでいただくためにはどうすればいいのか。

 自分の人生を振り返ってみると、子供のころから常にこれを考えていたように思います。当然、子供ですから、失敗もたくさんありますし、よかれと思ってやったことが、相手には不愉快に思われたりということもたくさんありました。

 しかし、そういう小さな試練を乗り越えて、ようやく自分の人生を表現する小さな場を設けました。本気で取り組むようになり、そしてそれが形になり、聴いてくださっている方のお声を聴いていくうちに、確実に自分の心は潤っていることに気付きました。

 感動の閾値が下がった!と感じたのも、当然自分が潤っていないと感じないことです。事実、ホントにつらいときは、感動すらしないのですから。

 自分の人生を潤わせるのは自分。そしてその喜びをかみしめるのも自分であります。このゆるぎないポリシーを持ち続けながら、今後もラジオ、やりまっせーーーー。
posted by 二葉太郎&INAZO at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

第145回 ダーク&ブラック&ヘドロスペシャル_INAZO名物「死ねよ!」総集編_呪詛をかけるとどうなる?


 みなさん、こんばんは。二葉太郎です。まぁ、そろいもそろって黒いワードが3つ連なっておりますが、そうです、黒いくさみか!をお届けします。

 というと、オカルティックな感じを抱く方も多ございましょう。しかし、そうではありません。前半は。

 要するに、バックナンバーを振り返ろうにも、多すぎてさすがに困難になってまいりました。とすれば、何かに絞り込んで振り返るということになるのですが、今回は、INAZO名物「死ねよ!」を中心に振り返るという企画でスタートいたしました。

 しかーし、二葉太郎、かねてより気になっていることがありました。それは、だいぶ前に訪れた、福岡県八女郡広川町にある「十三佛」。ここにひっそりと置いてあった、うら若き女性2人組の写真と、マスク。

 その後、この子たちはどーなったのだろう?もちろん追跡することは不可能ですし、二人とも呪ったのか、片方だけなのかも定かではありません。その辺の可能性について、INAZO氏に語っていただこうと思っておりましたが、如何せん、打ち合わせなしで切り出したもので・・・・。

 この内容は、また改めてスペシャル化しようと思っております。その前段として、今回、聞いていただければ幸いです。
posted by 二葉太郎&INAZO at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月24日

ひさしぶりのアップ予告でございやす。

 こんさん、みんばんは!。ジャンキー大山です。

 いや、みなさん、こんばんは。二葉太郎です。

 みなさん、どーもすみません。え、何が?という方も多いかと思います。(上沼恵美子調)

 じつは、内部的な事情なのですが、Seesaaの年間プレミアム使用料の支払いをすーーーーっかり忘れておりました。したがって、アップ予定だった3月22日の分、すっ飛んでしまいました。

 というわけで、今後のアップ予定も含めてご案内いたします。

 まず、明日は、第145回。これまでを振り返ると称して始めたものの、バックナンバーをおしなべて全部振り返るのはさすがに困難になってまいりました。したがって、INAZOの「死ねよ!」総集編と題して前半をお送りいたします。この、「死ねよ」発言は、もうある意味おなじみになってまいりましたが、そこから、暴走特急二葉がフル回転。とんでもない独裁国家を提案し始めます。そして、後半、その独裁国家で真っ先に死刑になりそうなことを二葉が言い始める始末・・・・。

 まぁ、話の内容は、「仁義なき戦い」を最近見ているせいで、どうしても非社会的団体の出入りのテイストになってしまって申し訳ないのですが、要するに、だいぶ前に訪れた、「十三佛」にひっそりと置いてあった写真とマスク。そして呪い。二葉太郎は、これが非常に気になっていました。

 なかなか、INAZO氏は精神論を語り、本質にたどり着かなかったのですが、収録の後も一つ疑問がわいてきたのです。写真には2人のうら若き女性が写っていました。たとえば、その片方を呪ったとして、もう片方の女性に被害はないのか?など、まだまだ聞きたいことは尽きないのですが、とりあえず、呪い(呪詛)についてのお話です。

 話変わって、今後のアップ予定ですが、来週は、怒涛の3連発でいきたいとおもいます。

 3月27日(月)第146回 喫煙権消滅の危機_JRの悲喜交々よもやま話(もともと明日上げるよていだったものです。)
 3月29日(水)第147回 福岡県下心霊ハザードマップの評価をしっかりかためちゃいまSHOWスペシャル
 4月 1日(土)第148回 二葉の将来いたずらに占っちゃいまSHOWスペシャル_邪馬台国は志賀島?(仮)

 でお送りしたいと思います。時節は3月末。早いものでソメイヨシノもチラホラと咲き始める時期を迎えました。収録の方は絶好調驀進中です。

 個人的に、4月から二葉、大変忙しくなり、大変金持ちになります?。収録ペースは極力1週間に1回はアップしたいと思っておりますが、万が一(ってこれまでも結構あったけど・・・)間が空く場合があります。そのときは、ブログにてお知らせいたしますので、予めご理解いただければと思います。

 それでは、明日からの春休み怒涛の3連発スペシャルウィーク(手違いでそうなっただけですが・・・)!ご期待ください!
posted by 二葉太郎&INAZO at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 予告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月22日

「おじじ」さん、ありがとう。

あー、あちい、なーーーんにもしたくない.jpg
 先日、この作品を作った方からメッセージいただきました。なんだか、うれしいですね。私もこれは特におきにいりで、私が扱っている2台のPCのデスクトップには、こいつが鎮座ましましています。この表情こそ、私の素の表情にさも似たりであります。

 改めて、おじじさん、ありがとう!
posted by 二葉太郎&INAZO at 04:18| Comment(0) | TrackBack(0) | Special Thanks | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

二葉太郎の夢・・・。小さな夢だけど、壮大な夢。

 みなさん、こんばんは。二葉太郎です。

 先日、ニュースで、歌手の小田和正氏が来年で70歳を迎えるということで、ニュースになっていました。中には「嘘だろ?」などと、荒唐無稽な意見も掲載されていましたが、確かに、小田さんの声の衰えのなさは奇跡的なものです。

 実は私、子供のころから小田さんのファンで、最初に買ったアルバムも小田和正さんの「Little Tokyo」でした。私は、声真似ももちろんですが、歌真似も昔から趣味で、いろんな人の歌真似ができるようになりました。その中でも、小田さんの歌は、先日、いきなりご紹介したASKA氏同様、思い入れがあり、ずっとカラオケでは歌っております。

 しばらく、声が衰えを見せてきたかな?と思っていたのですが、ここ最近、復活しつつあります。まぁ、技術的な話で少々声の出し方を変えただけなのですが・・・。

 高校、大学のころは、のどで歌っていたので、あっという間に声がかれていたのですが、「車」を購入してから、歌い方が変わりました。運転しながら歌うので、まさか上を向いて運転するわけにはいきません。必然的に顎を引いて腹筋で歌う癖がつきました。それを15年近く続けて、いいときもあれば、悪い時もあるのですが、一つのバロメータとして、原音のオフコースの「さよなら」をどこまでファルセットなしで歌えるかをキーとしています。

 ここ10年近くできなかったのですが、ここ半年、また、いけるようになってきました。

 小さな夢ですが、70歳になっても、オフコースの「さよなら」を原曲通りのキーで歌うことができるよう、日々努力していきたいと思っています。歌唱力も含め、歌真似も皆さんにご披露できるレベルまで、高めていきたいと思います。日々努力です。頑張るです!


posted by 二葉太郎&INAZO at 04:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 二葉太郎のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

第144回 構成二葉太郎の悩み_二葉の悲しい青春時代_NBMP第2弾


  こなさん、みんばんわ。スネークマンショー風。

 ちょいと偉そうなことを言っていますが、今回は、構成作家二葉太郎の憂鬱と題してお話ししております。この収録を始めて間もなく2年。

 まぁ、みなさんも日常生活の中で、実際にあったことを面白おかしく表現してみたり、ちょっと大げさに言ってみたり。こと、面白を追求するとどうしてもこうなってしまうわけです。

 面白おかしくするためには仕方がない!という割り切る必要がこういうラジオを作るうえで非常に大事だなと痛感しました。

 もちろん、最初はこうなるなんて予想だにしなかったのですが、なんとなく本名で話したくないな・・・と思い二葉太郎を名乗り、人が少ないので、ネタを中心に考えたり、編集で遊んだり・・・。それも一通り巡ってしまうと、ネタとして作り上げるしかないのであります。

 もちろん、そう思おうが思うまいが、私たちの素性を知らない方には知ったことではないのですが、問題は、我々の素性を知ってて聞いてくださっている方々に対して、矛盾が生じるわけです。

 そこで、矛盾している部分は、当然実際にお会いしている、または接している私が真実です。つまりは、フィクションであるということをご理解いただければと思っています。

 事実を事実のみにしゃべるといかに面白くないかを後半お話ししております。これは二葉自身経験した、衝撃の事実であります。

 エンディングはガラッと変えて、ニュービッグマネープロジェクトの2月分の成績をお知らせいたします。

 気楽に聞いてください!
posted by 二葉太郎&INAZO at 04:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月17日

つ、つ、ついにきたーーーーー。

 みなさん、こんばんは。二葉太郎です。

 ついに、Seesaaの空き容量に限界がきたーーーー。というわけで、最初のほうから消していく作業が必要になるかもです。面白くないものからドンドン消していきますので、悪しからずご了承ください。

 突然ですが、渡瀬恒彦さんの訃報を聞き、残念でなりません。

 映画紹介なのですが、渡瀬さんの代表作として「震える舌」というものが上がっていました。私がある意味何度も見ている映画です。

 この映画は、とにかくすごいです。そして、子供を持つ親として確実に感動する映画です。

 何がすごいかというと、

 @「破傷風」という病気の怖さ、恐ろしさ、昭和50年代の日本。俺らも危険な綱渡りをしていたな・・・。ということを痛感すること。

 A主演の女の子の演技がすごすぎて、ぞくぞくします。ある意味ホラー映画?でもこれは現実なのです。というテイストが如実に出ている映画。

 B当時、2万人に1人といわれた破傷風にかかった子を持つお父さん(渡瀬恒彦さん)、お母さん(十朱幸代さん)の心の動きが身に刺さる映画。

 C大学病院教授役の宇野重吉氏が、今の寺尾聡氏(親子)にそっくりだなぁ・・・親子って似てるなぁとあらためて感じる映画・・・。

 Cはどーでもいいですが、@~Bについては、ホントにリアリズムを追求した映画といってもいいかもしれません。その中で名演技をする渡瀬恒彦さん。4月からの9係に意欲を燃やしておられたようですが、残念でなりません。

 ご存知の方も多いと思いますが、当時、お兄さんの渡哲也さんが、石原プロで花形スターとして大活躍されている間、あまり目立たないものの、いろんな映画に出演されています。自然な雰囲気と、きれいな低音ボイスが印象的な人でした。また昭和の素敵な俳優さんを失ってしまいました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
posted by 二葉太郎&INAZO at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 二葉太郎のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月15日

第143回 二葉の映画評論_最近にわかに騒がしい隣国をINAZOが斬る!


WBCたけなわのおり、こんなラジオなんて聞いてらんねぇよー!とおっしゃるあなた、わかります、その気持ち。私もまったく激同意です。だから、アップやめよーかなーと思って別の作業をしていた折、相方のINAZO氏から、「野球おもれー!」「ラジオまだなの?」などというメッセージが飛び込んでまいりました。

 もう当然二葉としては、ブチ切れですよ。はい。あっぷしてやりますよ。えぇ。

 正直、何しゃべったか全くと言っていいほど覚えてないですよ。ほんとに。

 なになに?タイトルが、二葉の映画評論_最近にわかに騒がしい隣国をINAZOが斬る!となってるから、前半は多分映画のことをしゃべっているのかもしれませんねぇ。後半はINAZOが韓国と北朝鮮と中国に対して物申す・・・・あれ?

 なんか、去年の12月に政治ネタは封印とか言ってなかったっけ?あの二葉とかいうアホが。あいつ、3か月でもう忘れたのか?もうこれはかなりの末期ですね。末期。

 二葉も枯れ果ててしまいそうな状態でいつまでつづくのでしょうかねぇ。

 というわけで、正直なんも覚えていない今日のくさみか!よかったら、いつの日か聞いてください。

 あーあ、アップの残り時間1時間14分とか書いてやがる。最近、このWi-Fiものろくなってきたなぁ。有線に変えようかなぁ。

 だりい。そんな、ダルダルの二葉でした。まぁ、侍が頑張っているから、野球みよーーーーっと。
posted by 二葉太郎&INAZO at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする